Welcome to DOG PARADISE in South America
a-chemiとa-killerの南米旅行記 ~世界の犬を求めて~
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ペットショップを訪ねて三千里
今回の旅の目的のひとつでもある、「世界の犬を求めて」についてレポートします。

まずはペットショップ探しから。
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標高3800mの世界
サンタクルスからまたしても長距離バス移動。
約17時間の旅。

それにしてもアスファルトは走りやすい。
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ボリビアーノ!
久しぶりの国境越え。天城越え。

ついに待ちに待ったボリビアへやってきました。
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地獄からの生還。
一週間という長いツアーを終え、ようやく田舎町コルンバへと戻る日がやってきました。

思えばいろいろあったな~、と物思いにふけりながら二人はトラックに乗るのでした。
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ニートな日。
今日は休息日。

そんな日もあったりします。



指令!ジャカレーを捕獲せよ!!  第三部
ピラニアをたらふく食ってお腹いっぱいの民族たちは、ファームへと大移動を始めたのでした。

もう辺りは日が落ち、真っ暗。
遠くから聞こえる狼の遠吠え(ウソ)。

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レッツ!ピラニアクッキング!!  第二部
無事ピラニアを釣り終えた民族たちは、それを調理するのでした。

し、しかし、
な、なんとそこに待ち受けていたものとは!!!!!!!!!
衝撃的な光景が目の前に!!!!!!!!!!
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自給自足!?  第一部
ファームもすでに3日目。

今日は朝からサンライズ乗馬。
朝の涼しいうちに起きるって気持ちいいですね。
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突撃!隣のお昼ご飯。
動物を見たり、自然を体験しに来たはずなのに、今日はなぜかお隣のファームへパーティーをしに行くことになってました。
なんでやねん!!!

勝手に決まってましたし.....
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落ち着きを取り戻し。
事件から一夜明け、落ち着きを取り戻した二人。

とりあえず疲れてました。
なのに、アホガイドといったら朝から2時間もウォーキングさせやがった。
ご飯も食べずにしんどいっちゅうねん。

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姉さん事件です。
パンタナール二日目。


この日事件が起きました。

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いざ!パンタナウ!!
僕たちはこの日パンタナウへと向かったのです。
ちなみに、パンタナウ(パンタナール)とはブラジルの東部に広がる大湿原のこと。
今もなお手付かずの自然が残る、南米版サバンナみたいなとこです。
ただし、サバンナのように象やキリンやサイがいるわけではありません
それでも日本ではおめにかかれないような動物がみれる!?(ガイド談)らしいです

それではまず一日目を覗いてみましょう
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はじめてのツアー体験
今回あみちゃんがきてから初めてのツアー体験をしました。
いままでは好き勝手に街を歩いたり滝をみたりしたんですが、そうではなくて他の国の人達に混じってなにかやらかそうということです。

まず手始めにシュノーケリングツアー!!

レッツゴー
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おれボニート!きみボニータ!
常夏の街!とまではいきませんが、冬である今も暖かい街ボニートにやってきました。

その目的はキレイな川でのシュノーケリング。
川なのに超透明度が高いとの噂。
そしてきれいなサカナ君

その前に、こんな1ページを見てもらいましょう
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サンパウロを離れ、、、
サンパウロを離れ、次なる目的地カンポグランジへ。

と、その前に。
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